売却をご検討の方|京都市 伏見区 醍醐の不動産のことならエム・ハウジングへ!

お電話でのお問合せ

075-573-7100

【営業時間】10:00〜19:00 【定休日】毎週水曜日、夏季、年末年始

早く売りたい方、お任せください!

早期売却といえば エム・ハウジング

  • 売れる価格を
    ご提案!

    エム・ハウジングは売主様に良い条件で早期売却をしていただくために必ず「売れる価格」をご提案します。
    だから失敗しないのです!

  • 両手仲介に
    こだわらない!

    エム・ハウジングでは販売開始からすべての不動産会社さんに平等に情報を公開します。その分販売の間口が一気に広がり早期売却へ繋がります。

  • 不動産売買専門の
    担当スタッフ

    が親身にサポート!売主様はもちろん買主様や司法書士、金融機関などあらゆる方面のお取引関係者と密に連絡を取り合い円満に進めていきます。

安心安全な早期(約3ヶ月以内)の売却を実現

販売期間中はお問合せ情報なども逐一ご報告しており、みなさまにご安心してお任せいただいております!

エム・ハウジング マスコットキャラクターの「えむとん」です。

当社で購入を検討されている方は、25組いらっしゃいます。

エムトン
  • 土地

    【ご希望の条件】

    山科区内(できれば勧修小学校区)の新築用地を探しています

    間取り
    面積
    築年数
    予算 ~1,000万円
    地域 京都市山科区
  • 戸建

    【ご希望の条件】

    伏見稲荷エリアで庭のある中古戸建を探しています

    間取り
    面積
    築年数
    予算 ~3,000万円
    地域 伏見稲荷
  • 戸建

    【ご希望の条件】

    京都府内で収益物件を探しています

    間取り 2K ~ 3SDK
    面積
    築年数
    予算 ~1,000万円
    地域
  • 戸建

    【ご希望の条件】

    椥辻エリアの築浅中古戸建を探しています

    間取り 3K ~ 3SDK
    面積
    築年数
    予算 ~2,100万円
    地域 小野、椥辻、東野
  • 事業用

    【ご希望の条件】

    工場や工場建設可能な土地を探しています。

    間取り
    面積 150m2
    築年数
    予算 ~4,000万円
    地域 石田、醍醐
  • 戸建

    【ご希望の条件】

    西九条西柳ノ内町・西九条開ケ町の中古戸建を探しています

    間取り
    面積
    築年数
    予算 ~3,500万円
    地域 十条

エム・ハウジングは不動産売却にこだわります!

  • 不動産売買専門の担当スタッフが対応します。
  • 売却の流れをわかりやすくご説明します。
  • 早く、高く売却するためにはプロセスがあります。
  • 早く、高く売却するためにリフォーム・リノベーションのご提案もします。
  • 業者様も含め、情報を広く公開します。

ご相談から売却までの流れ

売却のご検討・ご相談

売却価格の適正な査定や売出しタイミングのアドバイスなど、お客様の要望にあったご売却を親身にお世話させていただきます。

調査・査定

スタッフが不動産の現状を把握し、市場の流通性を分析した上で、価格を査定いたします。(無料価格査定サービス)

媒介契約の締結

お客様との間で締結される売却活動依頼の契約です。契約をしても費用が発生するということはありませんのでご安心ください。

売却活動

athomeやSUUMO等の全国規模のポータルサイトを中心としたインターネットによる広告活動を積極的に展開。早期ご売却に向けての販売宣伝活動を行います。

不動産売買契約「

購入希望者が見つかったら、価格や引渡し条件の調整を行い、不動産の売買契約を締結します。

残代金決済

買主様より売買代金を受け取り、登記を申請すれば、不動産の引渡しです。
この時に成果報酬としての仲介手数料を頂きます。

不動産売却のQ&A

重要事項説明書

賃貸契約前や売買契約締結前、不動産業者の宅地建物取引士から重要事項説明書が説明・交付されます。これは文字通りその物件の重要な事項が説明されます。基本的な事項から目に見えない法的事項・万が一、解約になったときの取決めなど様々な説明があります。トラブル防止の為にもこの重要事項説明書を十分ご理解のうえご契約ください。

不動産を売却した際、確定申告が必要となるって本当ですか?

売却した翌年に確定申告をする必要があります。年末調整で納税している一般のサラリーマンの方もこの申告が必要となります。
 申告手続きは税理士に依頼することもできますが、複雑な事情がある場合を除けば、ご本人でも充分可能だと思います。
 尚、各税務署でも申告書の書き方等について無料相談を実施していますので利用してみて下さい。

ローン利用特約とは?

一般的にローンの申込みは契約後である為、買主が住宅ローンを利用して購入する場合、予定の住宅ローンが借入れ出来なくなると困ります。そこで契約後に予定していた住宅ローンの借入れが不可能になった場合は、契約を無条件で白紙解約出来る条項を事前に契約書に盛り込んでおくことをいいます。但し、それ以外の理由での解約は出来ませんので慎重に対応しましょう。

権利証が見つからない場合は不動産の売買(登記)は可能でしょうか?

権利証書(今は登記識別情報)を紛失してしまった場合でも次の方法により売買はできます。

1.司法書士が本人確認情報を作成する。

司法書士が売主様本人と面談し、資料等を調査し、本人に間違いないことを確認した上で、権利証書に替わる「本人確認情報」という書類を作成します。もちろん費用はかかります。

2.事前通知制度を利用する。

登記申請後に法務局から売主様へ「本人限定受取郵便」で登記申請があった旨の通知が発送されます。売主様がそれを郵便局で受取り、実印を押して返送しないかぎり、登記はなされません。

お金の移動がある売買の場合、事前通知制度では、決済の時点で確実に登記ができるとはいえないので、1の本人確認情報が利用さています。

売り出し前に、リフォームはしたほうがよいですか?

普通はリフォームする必要はありませんが、買主様の好みの問題もございますので、一般的には買主様が行う場合が多いです。しかしあまりにも古かったり、汚れが目立つような場合は、少しでもリフォームすると見学者にとって印象が良くなり、早期に売却が決まったりすることもあります。

売却に関するお役立ち情報

ページの先頭へ